【鬼滅の刃】女好きの善逸は結婚詐欺にあっていた

愛をこめて
鬼滅の刃が大好きな方へ

ABOUT US
アバター画像
PITMIL EDITOR
PITMILはアニメで世界をハッピーにします。

結婚詐欺にあっていたのか?

善逸は結婚詐欺にあっていました。

剣士になる前の善逸は何をしていた?

女好きの善逸が結婚をするだったはずだった女にみついでいた。

しかしそのお金はすべて、好き女が他の男と駆け落ちするために騙し取られたようです。

借金までして貢いでいたので、善逸は借金取に脅されていたところ助けられます。

すべての借金を肩代わりしてくれたのが、元柱の桑島慈悟郎。

なぜ、結婚詐欺にあったのか?

善逸は、女の子であれば誰でもいいと思うくらい少しだらしない性格です。

手当たり次第女の子に声をかけることが多く、逆に具合が悪そうにしていた善逸を気遣って声をかけてきた女の子に自分に好意があると勘違いするほど自意識過剰な勘違い野郎です。

少し優しくしただけで、勘違いするのであれば、結婚詐欺にあっていても納得のいく性格なんでしょう。

懲りない善逸

お金を取られ、謝金取りに追われているのに懲りずに女の子には見境いなく声をかけてだらしないです。

女の子にだらしなく、すぐに惚れてしまう善逸の性格はモテない。

どちらかと言うと、気持ち悪いと思ってしまう。

女の子に気持ち悪がられても、気にしていない性格はある意味特技とも言えるほどの鈍感さ

今の時代でも、善逸が生きていた大正時代でも嫌われるタイプですね。

年下の女の子に節度ある行動をしてくださいと言われてしまう始末です。

それでも禰豆子と出会ってからは一筋のようにみえましたね。

最後は、一人の女の子を幸せにした善逸はかっこいいです。