【ヒロアカ】実はネガティブ?エンデヴァーの苦悩と経緯

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エンデヴァーがNo.1ヒーローになるまでの経緯

本名:轟炎司

個性:ヘルフレイム

「オールマイト」が引退するまではNo.2ヒーロー。引退後、No.1ヒーローに昇進。
詳しくは後述。

「俺を見ていてくれ」は良いセリフでした。

轟炎司:ヒーロー名:「エンデヴァー」について

「エンデヴァー」の意味を調べたところ、「試み」「努力する」などの意味。

自身のデメリットである放熱が出来ないことを打破するため、強い火力に耐える体もしくは熱を冷ます能力が必要でした。

炎は珍しい個性ではないけど、エンデヴァーが持つ個性は非常に高温で人の体を焼き尽くすほど。高温過ぎるのもメリットだけでなくデメリットがあり、身体に熱がこもり続け徐々に身体能力が低下していくとのこと。

炎属性はかっこいい半面、デメリットもあるというのがヒロアカの特徴。

彼自身「オールマイト」を超えられないことを悟り、最強の個性を証明するため氷の個性を持つと個性婚をし、澄矢冬美、夏雄、焦凍の4人の子供を授かった。

4人のうち、炎属性を宿したのは澄矢焦凍だけで、他二人は氷属性のみでした。

炎の訓練の最中、澄矢は山火事の事故で死亡したとされていた。が、とあるタイミングで荼毘澄矢であることが判明。これにより心が壊れてしまったエンデヴァーが足を引っ張ってしまうシーンも。

「死柄木弔」戦とのあと、重傷を負いますが病室で家族会議(+ホークスたち)が開かれ、エンデヴァーも少しずつ回復していきます。

その後、記者会見でヒーローたちは記者たちに非難されますが、「悪」を断罪しこれまでの生活を取り戻す。という言葉でその場を凌ぎます。

記者たちもただ批判するだけでは何も解決しないことを理解した様で無事記者会見は終了。

ヒーロー側もこれまでの苦境から脱却するため、「ホークス」「ジーニスト」「エンデヴァー」、そして「オールマイト」「デク」の5人でチームアップすることに。

ここから物語も大きく進展。この後は是非コミックス・アニメでご確認ください!

さいごに

如何でしたでしょうか?先ずは現行のアニメシーズン7に追いつくため、シーズン6から主要人物である轟炎司「エンデヴァー」をご紹介しました。

今後も、各キャラの紹介記事を執筆していきたいと考えております。

記事はここまでとなります。最後までお読みいただきありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう!

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